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パイプカット避妊手術と我が家の産み分け報告、ほか結婚生活の雑多な話題をご提供

■男性避妊パイプカット手術経験の実況。■産み分けの実践報告。■これまでの結婚生活(日常生活、性生活)に関する話題。■最近はエロ動画紹介■ソープ嬢を退職した姉妹とのHについて書いています。

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パイプカット手術報告

【パイプカット手術】
有名泌尿器科にてパイプカット(男性避妊手術:精管結紮術(せいかんけっさつじゅつ)の
相談、検査、手術、無精子確認検査 の一連の体験をご紹介させていただきます。



事前検査のため、泌尿器科で有名な病院を訪問。


保険証忘れたが、最近かかった○○病院に電話してもらって確認。社会保険料金あつかいになった。


 カルテ作成待ち10分、受付の長いすで待つ。


泌尿器科受付に移動し、目的を話して、まつこと45分 結構なにぎわい、診察室も多いが患者さんも多い。さすが有名病院。


 名前が呼ばれ、診察(相談)開始。担当医は、若いはきはきした女性。女医さんとは珍しい。


子供の数、理由等聞かれ、回答する。 避妊は男女どっちがよいのでしょうか?ときくと、「思いやりでしょうね」と答えていた。


 「復活手術は難しいですよ。私費ですから10万かかりますがいいですか?」など説明がありました。手術は1/31で予約。まだキャンセルは効く。


ただし本日行う事前検査代金の5000円は戻ってこない。 診察(相談)は10分ちょっとで終了し、次に手術に際しての準備データとり。


部屋を移って、 検尿血液(4本も採取)血の止まりやすさの測定。耳に傷をつけてストップオッチで出血が止まりやすいかどうかの測定。胸部X線心電図 あっさり終わる。足首手首、胸の周辺たくさんのプローブ。肺活量 平均3800ccに対して4000ccを超える出来映え。


オリエンテーション:3:00予約まで時間があるのでラーメンを食べに外出。妻に途中経過報告。


3時から、これまでの病歴、必要書類(妻保証人&入院承諾書)、入院に際しての説明、下半身の剃毛について,手術開始時間、大まかな手術の流れ、持ち物、所注意etc)


質問はありませんか?と聞かれたので聞いてみました。素人的な考えとしては、手術の際に精管をきった瞬間、もしたくさん精子が溜まっていたら「ピュー」と切ったところから精液がふき出すのでは?という疑問がありました。でしから、「手術前に射精して精嚢を空にしてくるべきか」聞いたが特に指定は、なしとのことでした。


■手術当日 (ちょっと文体を変えて書きます)今日はいよいよ手術日だ。38歳にして種無し男に変身する日なのだ。 


    いつもより朝早く起きると、いつもごとく髭をそり顔を洗う。朝食は禁止だから、その時間はうく。8:30病院着の予定が先日携帯に30分手術時間の遅れの案内あったので、9:00 に病院に入ればよい。


おちんちんの周りをシャワーして、いざ出発。 普段はバイク通勤だが、術後バイクで帰れる訳もなく、JRを利用。


しばらくぶりにJRの満員電車の雰囲気を味わい?駅に到着。


 病院までは一本道、歩いていける距離と思い歩き始める。思っていたより遠く結局25分も歩いてしまった。 ちょうど約束の9:00に病院に到着。


日帰りの手術センターの受付に診察券と手術の同意書、入院の申請書を提出。私の手術の担当は主任看護婦さんで、ベテランゆえお年は若くなかったが、やさしく、しっかりしていて気品のあるスレンダーな体型の看護婦さんだ。


傷の感染を防ぐため抗生物質錠剤をまず飲む。 パーティションとカーテンで区切られた個室に案内、その部屋の先は手術室に直結している。


 「洋服はこちらの棚、靴はこちら、貴重品ロッカーのカギは手首にバンドで固定して自分で管理されてください。パンツ1つと術着に着替えて、ベットでおまちください。TVをご覧になっていてもよいですよ。」


言われたとおりにして待つこと数分、検温と血圧測定に主任看護婦さんがやってきた。体温は37度だったが、担当医師とも電話で話され風邪症状とかはないので、特に問題なしということに。血圧は高めだが普段から高めということで問題なし。


 「次は下の毛の処理をさせていただきますので」と一度退室された。 「○○さん。失礼いたします」カーテンを開け、主任看護婦さんが電池タイプのバリカンを持って登場。(なんだかみそりで剃るのかと思っていたら違うんだ)


 「パンツをずらしますので、腰を浮かせていただけませんか」「はい」 できるだけ、局部は細かに隠すように配慮されているようだった。おちんちんを扱っていない時は極力、タオルなどかけてくれていた。


「下にシートをひきますので、もう一度腰を上げていただけませんか?」 朝で寒かったせいもあり、タマタマは縮んでいました。


主任さんはペニスの先っぽを持って容赦なく刈っていました。ブーンと言うバリカンの振動が気持ちよい(笑)(大きくなりませんでしたよ。)


間を持たせるために、あほな質問をしてました。


私「縮んだ袋とだら~と垂れた袋は,どちらが剃りやすいですか」


看「バリカンの具合にもよりますね」


私「気をきかせて剃ってくる患者さんとかもいらっしゃるのですか?」


看「ほとんどいらっしゃいませんね。剃るポイントがありますし、結局こちらで再度チェック致します」


私はべつに自分で剃れば、毛剃りでちんちんをみられなくてすむ。という意味で言ったのではないですが、看護婦さんはそうとらえられたようです。


私としては「素人さんは一切手術に関しては病院に任せて、素人処理(処置)はさけてください」という答えを期待していたのですが。


私は毛深いのでシートをはみ出しベッドの上に毛が飛散し、ベッドの脇に立って毛を払いました。看護婦さんは、クルクルカーペット(ガムテープがロール状になっている)でせっせとベッドと床の毛を掃除していました。


私が「毛を剃る専用の部屋とかバリカンの下に掃除機のホースをつけて見るとか」提案したら笑っていました。「毛そりマシーンを発明してください。でも人の手が一番ですね」(うーん、それって大きさ形、十人十色ってことか)


9:50になってそろそろ手術室に入る準備手術中に尿意をもよおさないように、おしっこをして、頭には手術用のキャップをかぶり緊張をほぐす薬を一発肩に(力こぶの裏側というより肩に近いところに)注射をします。


”ぷす” ん?蚊にさされたかな?位の感覚。


「もうさしたのですか」


「はい、薬が入るとき痛いかもしれません」


 なにも感じないまま終了。看護婦さんは肩を揉んでいます。


 「筋肉注射は小学校以来ですね、静脈血管注射に比べて痛いんで覚悟していましたが、全然いたくなかったです」


「そういっていただくとありがたいです。」「刺した瞬間に ”痛った--”という患者さんもいらっしゃって、申し訳なく思います。当たり所があるのですが、でもそこは判りませんから…」


インターフォンで手術室に連絡をとると、案内の看護婦さんが 2名いらっしゃってそこから手術室に案内されました。


若くてやさしそうな看護婦さんでした。  


埃が入らないようなクリーンな環境維持のため、三重の扉を過ぎると手術室がいくつかあってそのなかの1室に案内されました。


手術台とその上にはいくつかのライトからなる大きな円形のライト。


(へー、テレビではよくみるけどこれが本物かあ)いよいよ手術だという実感が湧いてきました。(といったってただのパイプカットですけど)


手術台に乗るとこらからは、3名のお若い美人系の(といっても医療経験はありそうな)看護婦さんから指示を頂き、手厚く扱っていただきました。


「まずスリッパを脱いでこの階段を上がって、手術台に腰掛けてください。」


「頭をこちらにして、仰向けに寝てください」


「そうですね。もう少し下に下がりましょうか」


「両腕はこの台の上においてください」


「左の親指には心電図のプローブ、右腕には血圧計モニターを取り付けます」


「点滴はありません」


「パンツをとりますので腰を浮かせてください」


「術着の下半身部分を捲り上げますので腰を浮かせてください」タオルで局部をかくして


「捲くった術着は背中でゴワゴワしませんか。」


「ふとももに大きなシール上のプローブ(何のモニター用だろう?)をはりつけます。冷たいですが我慢してくださいね」


「下が見えないように仕切りをつけますね」(鉄パイプのフレームをコの字に組んでベッドに差込みタオルをかけ、でっかい洗濯バサミのようなクリップで固定)


「寒くないですか」 ”あえて言えば少し肩がスース-します。” 「手術中に”鼻が痒い”とかあったら遠慮なく言ってくださいね」「あと痛かったら、麻酔を追加しますから、そのときは言ってください」


「○○さん、こんにちは!」はっきりした口調で私に寄ってくる医師が一人。眼鏡をかけた瞳だけがマスクと帽子の隙間からのぞいている。担当女医の△△先生だった。 今回は非常にやさしく、好意的で、元気のある視線で私を見てくれた。とても安心しました。


前回の相談の時は、「2度と子供ができなくなりますよ、再婚して再開通手術を要望されても難しいですよ」「もう一度良く考えてください」というお話で、あまり手術には乗り気でなかったように思われました。


きっと私に対する配慮だったとありがたく思いますが、反面 ”患者の要望なのだからいやな顔せずに気持ちよく引き受けてよ” と自分は思っていました。


ハキハキというかズバズバ話す口調は男勝りという感じで、聞いていても気持ちがいい。まだお若い?(手のしわをみるとそうでもない??)のにしっかりしているな。と思いました。


「今日は2人で(手術)しますからね」


まもなくベテラン風の男性の先生が入ってこられていよいよ手術開始。


「まず消毒しますね。少し冷たいですよ」おちんちんとその周りの太ももを消毒液で念入りに拭いている。


男性の先生が何らや女医さんに向かって説明を始めました。


「精管の場所は… こっちから引き出して  …やりやすい etc」


たまたまを触りながら、手探りで精管(精子が輸送される管)の場所の確認をしているようだ。 (ん?、もしかして、私って実践教育の練習材料??)


左の玉から開始。


頭のところで控えている看護婦さんが「今から局部麻酔をします。少し痛いです」と教えてくれます。


 確かにチックと何回かしましたが、まあ痛みはこんなもんでしょう。


初めはベテラン先生が女医さんに細かく指示を出しながら注意深く手術を進めていきます。 「麻酔はここで打つより … …の方が効果的」 (結構説明がながいなあ)


「…これが精管で、その周りの膜をはいで… そうそう!」


ちがうちがう、もっと奥…」(大丈夫か?)


「そんなに強くしたらきれるよ」(おいおい)


(私はこうして女医さんの成長、すなわち後の避妊手術の方々のために、世のため人のために役立っているんだなあ~)


そうこうしているうちに、精管を袋の切り口から引き出し、切断縫いあわせを実施。左の玉が終了。


 「いま、外側を縫っています」(ちょっと傷口がぴりぴりするかな)


次は右です。 今度は男性の先生は細かく指示はだしません


少し引いて、しかししっかり見ています。 途中金玉がつぶれるときのような苦しい痛みが走り、思わず 「いたたた、玉がつぶれるような感じがします!」といいました。


 麻酔を追加されました。


私「麻酔は精巣にするんですか」と男性医師に。


医師:「皮膚と精管の切断する部分に打ちます」とのことでした。 (へー玉には打たないんだ)


女医さんの何かを求めるように、男性医師に向かって訴える目


男性医師「おいおい、俺をみるなよー」 (新人社員が本当にこうしていいものか上司の反応をうかがうシーンてどこにでもあるよね、でもいつかは自分の判断で進まないといけなくなる)


(手術といってもピリピリした緊張感はないね。パイプカットだから楽勝なんだろーね)


結局、女医さんは精管を正しく見つけ、精管を保護している膜を綺麗に裂いて(血管とか人体の管は膜で保護されているらしい。)精管切除、精管の縫合、金玉袋の縫合を終了。


真剣だから男の人のHな部分を扱っているという意識は無いでしょうね。まさかあそこが濡れていることは無いでしょう。


最後に陰部に消毒と霧吹きでコーティングされ終了(ばい菌進入防止の透明なパックのようなもの)


この段階で左の痛みはなく、右側がピリピリしていた。


女医「○○さん、終了です」


私「お疲れ様でした!」(本当に不慣れな手術、心からお疲れ様でした)


 男性の医師は退出。


私「膜、膜っていってましたけど、膜ってどこにあるんですか?」


女医:「精管を保護している膜のこと。血管も膜で保護されていますよ」


女医:「これが切除した精管です」 3cm位の小さいガラス瓶2本に私の切除した精管が治められていました。ラベルも貼っています(ホルマリンつけ?、なにに使うんだろう?証拠品?標本?記念?)長さ1.5cm*直径3.5mmといったとろでしょうか。


透明の魚の内臓にも似た管でした。 あとは体につけていた計器類を外され、(ふとものの大きいシールは一気にはがされ毛がぬけちゃったかな(笑)


パンツをはかされすぐに先ほどの控え室まで看護婦さんに歩いてつれていかれました。


 結局15~30分と手術の案内パンフレットには書いてあったものの 10:00スタートで11:00過ぎに終了。 60分かかりました。


実習のお役に立てて光栄です。


あとはベッドでお茶を飲みながら、テレビをみて、安静にして術後の経過を見ます。


主任看護婦さんは傷口のチェックにこられました。特に異常なしとのことで、私も違和感はありますが痛みはありません。ということで問題なし。


お昼の重箱に入った弁当が運ばれ昼食を12:00にとる。


本来なら13:00に担当女医さんのチェックがあり退院となるのですが先生に別の手術にはいっており、結局は3:00前に最終チェックとのこと。


昼食後は眠っていたようです。



「○○さん、失礼します」女医さんと主任看護婦さんの声がしました。 「はい、どうぞ」 目をさました私は思わずびっくりしました。


手術中は縮んでいた、仮性包茎のおちんちんが 90分のレム睡眠のサイクルにあわせて勃起していました。


 「ちょっ、ちょっと お、おきくなってた見たいです」


「そのままで、かまいませんよ」(患者さんも多く、勃起するケースも多いだろうから日常茶飯事なんだろうな。


(こっちは恥ずかしいのに) 棒の先端部分にはタオルをかけてくれ、淡々とたま袋の傷をチェックし、白くて大きな病院仕様のバンドエイドのようなものを左右の傷口にはってくれました。(写真参考)


 局部に場の意識が行かないように、話でごまかそうとして 術後、車の運転はできますか?とかバンドエイドの交換は抜糸までしなくていいんですか?とか色々、矢継ぎ早に質問していました。


(ちなみに、車運転はOK、バイク自転車はNG、おしっこ等でバンドエイドがぬれたときは、支給されるイソジン消毒と交換用バンドエイドをつかって処置)


「では、服に着替えてください」


服に着替え、貴重品をBOXから忘れずに取り出し、カウンターで、抜糸の日時、今晩の緊急連絡際、翌日のフォロー電話の時間、術後の生活に関する注意点の説明を受けお礼をいい、そのフロア-を退出。


1Fで家の妻に電話をし、種無し手術が無事終わったことを報告。


病院の前に列を作って控えているタクシーに乗り自宅へ。


翌日の朝にフォローの電話が入る


私:「昨日はお世話になりました」


主任:「陰のうの腫れ、痛み等ありませんか?」


「昨日は普通に眠れましたし、今も違和感がありますが腫れはありません」


「では、良かったです。費用の件ですが9万9千円になります」


「では次回5日後の抜糸の時にお支払い致します」


■抜糸5日後 抜糸糸を取るときは結構ちくっとする感じだった。袋の切開部分がちょっと膨らんでいる感じだったが特に問題はなし。無事終了。 この時点では性交に要避妊です。 自慰や性交で射精の瞬間、患部には痛みがありませんでした。


■精液検査50日後 精液に精子が無い事の検査。     


精液:場所を代えて精液採取。


裏のビジネスホテルの専用部屋に行くように指示させる。


かわいい手さげかごに採取用の試験管がはいっている。


ホテルの受付を通って部屋にはいる。Hビデオもあったが、貧乏性なので節約のためビデオは見ないでオナニーで精液採取する。


なかなかでなかったがようやく出た。試験管に発射するのは結構難しいかも。発射のとき先端がビクンと跳ね上がらないように注意が必要ですね。


ホテルを出て、採取した精液を手さげかごごとお渡しし、待つこと20分。


検査データの紙を提示され、この項目が0ということは精虫がいないということです。


これで精液を検査して精虫がいないことが確認できたので、完全に種無し男となり、性交に避妊不要となりました。


 手術後2~3ヶ月はあるくと違和感がありつい歩いていて内股になることもあります。


精子の行き所が無く副睾丸がパンパンになります。 


そのうち精子を作る量も制御され少なくなってくるのでしょう、痛みはなくなり気にならなくなります。


今は全く気になりません。ただ睾丸が血管のみでつながった状態になるので、今まで性輸管で引き上げられていた睾丸が袋の底にべったりとついて、睾丸の位置が下がります。


かつ睾丸が寝た状態になります。ぶらぶら感が増します。 


 精巣で精算された精子は血液中に吸収され分解されます。


パイプカットしてもちゃんと精液は出来ます。


 


■○年経過 現在もうカットしてから数年絶ちますが、性欲は減退しません。


精液は以前と変わらない量が出ます。


色も変わりません。


精子が入っていない精液というだけです。


射精時の性感もあります。


ほとんど毎回中だしなのでたまには、おなかや背中に出してみたくなることがあります。


射精時の精液の飛ぶ勢いもパイプカットしたからといって衰えません。


以上です。ご参考にしていただければ幸いです。


長文駄文お読みいただいてありがとうございました。


 


手術部位



 

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テーマ:マタニティライフ - ジャンル:結婚・家庭生活

  1. 2006/11/21(火) 09:23:38|
  2. パイプカット経験
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
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  1. 2010/06/08(火) 19:26:59 |
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子どもを生み終えて10年以上妻とはセックスレスです。
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